横浜 原状回復 リペアセンター

補修の仕事を人に伝えるとき、まともに伝えようとすると

理解して貰えない事に最近、気がついてしまった。

≪補修=直す≫

直すって取り換えることって思っている人が大多数を占めて

いる。そんな中、いい宣伝方法は無いものかと考えてみた。

例えば、キズ補修を身近なところで探してみると、

人の心の傷がある。(;一_一)こればかりは私達、補修屋さんでも治せない。

直るものと直らないものがあるというのは、正にこのことである。

だから、お客さんにはこう言ってみる。

人の心の傷は私どもでは治せませんが・・・と恐縮しながら話してみる。

その後、しかし、このフローリングについた痛々しい傷は綺麗に直せます。

とハッキリ言ってあげると、お客さんも安心してくれていい仕事させて貰える。

仙台 原状回復 リペアセンター

また、例えば手を切ってしまったとする。流血していたら止血しないといけません。

お医者さんに行って傷を縫ってもらい、手当をしてもらうのが妥当でしょう。

でも、それだけでは何日経ってもそのキズは消えることは無いはずです。

考えてみたら、恐ろしい話です。

体にも心にも傷がつくのですから・・・(T_T)/~~~

私達は言うなれば、建築の整形外科医ですから、そ

の傷がわからなくなるまで直します。

ですから、補修は難しいのです。

ほら!この通り。(^v^)

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